業務用脱毛機
徹底比較ランキング

業務用脱毛機を選ぶポイントとして
重要な
機能・コスト・サポート体制を
徹底比較してわかりやすくご紹介致します!

業務用脱毛機比較表

機種名 本体価格 ランプ交換費用
参考ショット数
ランニングコスト
(1ショット)
保証期間

CLEAR/SP-ef

CLEAR/SP-ef
二重丸

168万円

公式サイトを見る >
二重丸

18.8万円/100万発

二重丸

0.18

丸

2

ルミクスA-9

ルミクスA-9
三角

480万円

公式サイトを見る >
二重丸

10万円/100万発

二重丸

0.1

三角

1

CUBE DUO

CUBE DUO
二重丸

138万円

公式サイトを見る >
丸

13.8万円/30万発

丸

0.46

三角

1

ルネッサンスGT-R

ルネッサンスGT-R
三角

390万円

公式サイトを見る >
三角

29万円/不明

三角

1.6

二重丸

3

エアクールフラッシュ

エアクールフラッシュ
丸

218万円

公式サイトを見る >
三角

29万円/6万発

三角

4.9

二重丸

5

シルキーライトⅡ

シルキーライトⅡ
三角

560万円

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三角

29万円/6万発

三角

4.8

三角

1

バイマッハ

バイマッハ
三角

468万円

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丸

9.8万円/20万発

丸

0.49

丸

2

パワーライト400NE

パワーライト400NE
丸

298万円

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丸

5.6万円/10万発

丸

0.56

丸

2

Tino(ティーノ)

Tino(ティーノ)
二重丸

108万円

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二重丸

9万円/30万発

二重丸

0.3

要問合せ

RIOXY(リオキシー)

RIOXY(リオキシー)
三角

350万円

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丸

24万円/40万発

丸

0.6

三角

1

GSD h150ws

GSD h150ws
三角

300万円

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丸

13.8万円/30万発

丸

0.46

三角

1

LIGHENCE(ライエンス)

LIGHENCE(ライエンス)
三角

330万円

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二重丸

9万円/30万発

二重丸

0.3

三角

1

epiAce EXR

epiAce EXR
三角

350万円

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三角

18万円/15万発

三角

1.2

三角

1

Lutella(ルテラ)

Lutella(ルテラ)
丸

250万円

公式サイトを見る >
三角

13万円/7万発

三角

1.86

二重丸

3

ハイパースキンカレン

ハイパースキンカレン
三角

400万円

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三角

15万円/15万発

三角

1

要問合せ

機種名

CLEAR/SP-ef

CLEAR/SP-ef

ルミクスA-9

ルミクスA-9

CUBE DUO

CUBE DUO

ルネッサンスGT-R

ルネッサンスGT-R

エアクールフラッシュ

エアクールフラッシュ

シルキーライトⅡ

シルキーライトⅡ

バイマッハ

バイマッハ

パワーライト400NE

パワーライト400NE

Tino(ティーノ)

Tino(ティーノ)

RIOXY(リオキシー)

RIOXY(リオキシー)

GSD h150ws

GSD h150ws

LIGHENCE(ライエンス)

LIGHENCE(ライエンス)

epiAce EXR

epiAce EXR

Lutella(ルテラ)

Lutella(ルテラ)

ハイパースキンカレン

ハイパースキンカレン
本体価格 二重丸

168万円

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三角

480万円

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二重丸

138万円

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三角

390万円

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丸

218万円

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三角

560万円

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三角

468万円

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丸

298万円

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二重丸

108万円

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丸

250万円

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三角

300万円

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三角

330万円

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三角

350万円

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丸

250万円

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三角

400万円

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ランプ
交換費用
参考
ショット数
二重丸

18.8万円/100万発

二重丸

10万円/100万発

丸

13.8万円/30万発

三角

29万円/不明

三角

29万円/6万発

三角

29万円/6万発

丸

9.8万円/20万発

丸

5.6万円/10万発

二重丸

9万円/30万発

丸

24万円/40万発

丸

13.8万円/30万発

二重丸

9万円/30万発

三角

18万円/15万発

三角

13万円/7万発

丸

15万円/15万発

ランニング
コスト
(1ショット)
二重丸

0.18

二重丸

0.1

丸

0.46

三角

1.6

三角

4.9

三角

4.8

丸

0.49

丸

0.56

二重丸

0.3

丸

0.6

丸

0.46

二重丸

0.3

三角

1.2

三角

1.86

丸

1

保証期間 丸

2

三角

1

三角

1

二重丸

3

三角

1

三角

1

丸

2

丸

2

要問合せ

三角

1

三角

1

三角

1

三角

1

二重丸

3

要問合せ

指イメージ

※左右にスクロールしてご確認下さい。

※記載内容は2018年9月現在・独自の調査によるものです。情報に関しては該当の公式サイトへお問い合わせください。

【業務用脱毛機器 アカデミー】総括・まとめ

業務用脱毛機を選ぶポイントとして重要なのは【機能・価格・サポート体制】です。
よく言われる“効果”の部分ですが、現在、国内で販売されている業務用脱毛機で「効果がない」ことはほぼありません。
効果はユーザーの感じ方や即効性に左右される側面が大きいです。採用している脱毛方式がサロンのコンセプトやターゲットユーザーに合っているかも関係してきます。
それぞれの脱毛方式や個性、詳細に関しては以下でご確認ください。

ルミクスA-9

ルミクスA-9
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ルネッサンスGT-R

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エアクールフラッシュ

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シルキーライトⅡ

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バイマッハ

バイマッハ
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パワーライト400NE

パワーライト400NE
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操作性が良く、人間工学的に優れている業務用脱毛機は技術格差も生みません。人間工学的に優れているか、ユーザーの需要や安全性への意識は業務用脱毛機を開発・製造・販売して10年以上経っているメーカーの信頼度は高いと言って良いでしょう。業務用脱毛機に関するノウハウが蓄積されているのはもちろん、サロンからのフィードバックにより進化を重ねていることも想像できます。

10年以上業務用脱毛機の取り扱いがあるメーカーの機種

業務用脱毛機の機能

機能はどの脱毛機に関してもさほど違いはなく、価格が高ければ高いほど機能が多いわけでもありません。
フェイシャル、バストケアはほとんどの脱毛機が対応しています。子ども脱毛は得意・不得意がありますが、メンズ脱毛・ヒゲ脱毛に関しては近年発売された機種はおおむね対応できている傾向にあります。
サロンのコンセプトによりますがまだ価格競争が激しくなく、需要が右肩上がりの子ども脱毛・メンズ脱毛は価格を高めに設定することも可能で、競合との差別化もしやすいのでおすすめです。

子ども脱毛モードがある機種

メンズ(ひげ)脱毛モードがある機種

『CLEAR/SP-ef』のオプション付タイプ『CLEAR/SP-ef#』は表の価格よりプラス30万円で導入可能。子ども脱毛・メンズ脱毛とそれぞれ両方のモードと専用フィルターが付いてます。

次に、サロンを運営していくうえで大事な施術スピードについてです。
サロンの回転率に影響するのはもちろん、ユーザーの負担や満足度にも関係してきます。

全身脱毛時間が30分以内の業務用脱毛機

回転率が良いサロンは、イコール予約が取りやすいサロンです。
SNSや口コミサイトでの評判を見ると“価格”や“効果”よりもサービスや予約について言及されているのが目立ちます。多くの脱毛チェーンでは乗り換えプランをお得な価格で用意しています。
ユーザーが脱毛サロンを乗り換える多くの理由は“予約が取れないから”です。サロンの回転率がアップすることでユーザーのストレスを軽減させ、顧客満足度を高めることができます。

業務用脱毛機のコスト

オーナー目線で最も気になる項目は価格・コストに関することではないでしょうか?導入コスト(本体価格)・ランニングコストを上位順に見ていきます。

導入コスト上位3機種(本体価格)

『CUBE DUO』『CLEAR/SP-ef』と『パワーライト400』では100万円以上の開きがあります。導入しやすさでは上位2機種が圧倒しています。
脱毛サロンのオーナーにとって、初期費用として大きな割合を占める業務用脱毛機の価格は最も目に入るところでしょう。損益分岐点も変わってくるのでかなり重要なポイントです。

ランニングコスト上位3機種

本体価格同様、ランニングコストにも大きな開きがあります。『ルミクスA-9』と『CLEAR/SP-ef』のランニングコストが優秀であることは一目瞭然です。しかし、出力はユーザー単位で調整することもありますし、機種によって照射面積も違います。単純な数字だけ見ると他より高くても1㎠あたりの価格で計算すると他とそれほど変わらない機種もあります。導入コスト(本体価格)・ランニングコストのバランス、照射面積などを見比べながら計算しましょう。
導入コスト(本体価格)・ランニングコストの両方をバランスよく見ると、数字の面で最も優秀なのは『CLEAR/SP-ef』でした。次いで『CUBE DUO』もかなり優秀と言って良いでしょう。

業務用脱毛機を販売するメーカーのサポート体制

サポート体制もメーカーによってかなり差がある印象です。保証年数や保険、返金制度などはわかりやすいです。見えにくい部分や、つい見過ごしがちなポイントは2つ。

アフターサービス・フォロー体制

業務用脱毛機に修理が必要になった際、どういったオペレーションで対応してもらえるのかは問い合わせの際やデモ時に聞いておきたいポイントです。
修理や代替機の対応有無はもちろんですが、修理やメンテナンスをどこで行っているのかも確認しましょう。
対応のスピードやリードタイムは国内に自社工場や直営工場があるか・ないかで大きく左右されます。

国内に自社工場・直営工場を持っているのは以下2つのメーカー

経営・運営サポート

多くの業務用脱毛機メーカーは特典として経営・運営サポートも行っています。しかし一口で経営サポートと言っても内容や力の入れ方はさまざま。
導入時に同意書やカルテ、メニューなどのテンプレートを配布するのみで終わるメーカーもあります。集客や人材育成ノウハウの提供他、サロン経営するうえで困ったことなどを迅速かつ継続的に相談できるのは理想的です。
導入サロンのために常設的なサポート体制を整えているメーカーは意外と少ないようです。永続的なサポートを行ってくれるかどうかは大事なポイントでしょう。

永続的なサポートを約束しているのは以下2つのメーカー

冒頭でも申し上げた通り、業務用脱毛機を取り扱って長ければ長いほどサロン経営や脱毛に関してのノウハウが蓄積されているため、サポート内容や運営の提案も信頼性が高いと考えられます。
各機種ページに細かいスペックを掲載しております。気になる機種をチェックしてみてください。