業務用脱毛機『Tino(ティーノ)』(部位脱毛向け)の特徴・スペック

最優秀コスト?本体価格108万円・ランプコスト0.3円

ネイルサロンや美容院向けの機械とは言え、業務用脱毛機の平均から考えても衝撃の安さである『Tino』
導入コストだけではなく、ランニングコストも0.3円とかなり優秀です。ただし、脱毛をメインとするサロン向け・全身脱毛を得意とする『Jiatino』の価格は表示がないため、要確認です。また、クレジットリースの他にレンタルもあるため、いきなり購入するのは怖いという方にとっても安心です。あらゆる意味で導入しやす脱毛機と言えます。

効果がなければ全額返金!30日全額返金保証制度完備

他メーカーの全額返金保証制度と比べると30日(1ヵ月)という期間はやや物足りなく感じますが、安全性や抜けの良さを見るなら十分な期間ですしこのコストパフォーマンスなら納得できます。
低価格をうたって全額返金保証制度を設けているところは少なく、このコストに対して返金制度を設けているだけでも良心的と言えます。製品に対しての自信の表れでしょう。

業界注目度の高い『子ども脱毛』『メンズ脱毛』モード搭載

幅広いユーザー層へメニュー提供できる『子ども脱毛』『メンズ脱毛』モードも搭載。
近年注目度が高く、差別化ができると言われる『子ども脱毛』『メンズ脱毛』は専用モードがあることでサロン側のミスも減り、安全性への自信にもつながります。ユーザーへも「専用のものを使用しています」と一言加えることができ、おすすめしやすいでしょう。

『Tino(ティーノ)』の口コミ・評価・評判

美容院・ネイルサロンの導入が多いとのことでしたが、導入実績・導入サロンが不明のため、口コミや評判などは確認することができませんでした。
メーカーであるレイリーチがInstagramでTinoアカウントを運営していましたので、Webサイト以外の情報はInstagramをチェックしておくと確認できるかもしれません。
ユーザーとのコメント欄のやりとりは、そのまま良くある質問や、口コミ評判として認識することができます。
今後、導入が増え業界での注目が高まることを期待しましょう!

『Tino(ティーノ)』の保険

下記のドクターサポート内には日本・医療美容研究協会(JMB)の賠償保険も含まれています。PL保険に加入しているため『Timo』によるトラブルが発生した際にも対応できます。

『Tino(ティーノ)』サポート内容

  • ドクターサポート
  • 開業サポート(サポートキット付与)

『Tino(ティーノ)』販売メーカー・レイリーチについて

公式サイトの情報では製造メーカーではなく、美容サロン運営他、幅広く美容事業に携わっている商社のようです。
事業者・代表者の名前が確認できずオフィスも東京六本木のレンタルオフィスだったため詳細は不明。
詳細が気になる方はレイリーチの公式サイトからお問い合わせを。

レイリーチが販売・レンタルする業務用美容機器

業務用脱毛機
  • Jiatino(ジアティーノ)

『Tino(ティーノ)』の価格・基本データ

コスト

  • 【本体価格】108万円
  • 【ランニングコスト】1ショットあたり0.3円
  • 【ランプ代】9万円

スペック

  • 【脱毛方式】SHR脱毛
  • 【ランプ総ショット数】30万発
  • 【機械の大きさ/重量】横36.5cm×奥行55.9cm×高さ46cm/38㎏
  • 【照射面積】80㎜×40㎜
  • 【出力波長(nm)】610-1200nm(脱毛)530-1200nm(フェイシャル)
  • 【消費電力量】2000W

機能・性能

  • 【エステメニュー】フェイシャルエステ・バストケア
  • 【メンズ脱毛モード】〇
  • 【子ども脱毛モード】〇
  • 【冷却機能】○

導入手段

  • 【レンタル】○
  • 【リース】○
  • 【中古】×

保証

  • 【保証期間】要問合せ
  • 【導入実績】不明
  • 【製造】要問合せ

記載内容は2020年4月現在・独自の調査によるものです。情報に関しては該当の公式サイトへお問い合わせください。

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