価格の安い業務用脱毛機ランキング【2020年版】

安い業務用脱毛機ランキングTOP5

業務用脱毛機選びで一番気になるのは、【価格】ですよね!なるべく初期導入費用の低い業務用脱毛機を導入することで、サロン運営の負担をなるべく軽減したいお考えのオーナー様が多いかと思います。

ただ、もちろん安ければ良いというわけではなく、品質や脱毛機の効果についても気になるとところ。

ということで今回は、20種類以上の業務用脱毛機を比較してきた当サイトが、業務用脱毛機を価格の安い順にご紹介していきます。それぞれの脱毛機の機能や価格を把握して、後悔の無い業務用脱毛機選びをしていきましょう。

Tino(ティーノ):108万円

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当サイトが紹介している脱毛機の中で最も安い機種が、Tino(ティーノ)です。300万~500万円程度の業務用脱毛機も売られている脱毛業界の中で、108万円という価格は驚異的な価格といえるでしょう。

1ショットあたりの価格も、0.3円とかなり安く、導入価格、ランニングコスト共に業界随一の安価な業務用脱毛機です。

これだけ安いと気になるのは機能面や安全面ですが、機能や安全面に関しても一般的な脱毛機と大差はなく、口コミなどを見ても問題なく使えているという意見が多いです。特徴的な機能や売りなどはありませんが、なんといってもこの108万円という価格は魅力的でしょう。

CUBE DUO:138万円


CUBE DUOの本体価格は138万円と、ティーノよりやや高いですが、それでも業界トップクラスの価格帯です。1ショットあたりの価格は0.46円とまずまずのランニングコストです。

子ども脱毛モードを搭載。冷却機能も搭載しており、安価ですが安全面に考慮した設計になっており、安心して使用することができます。保証期間は1年間と標準的。

ティーノよりも価格はやや高くなりますが、子ども脱毛モードや冷却機能を使用したいという方に、CUBE DUOはおすすめです。

CLEAR/SP-ef:208万円


CLEAR/SP-efは株式会社NBSが発売する業務用脱毛機。208万円とその他の人気機種と比較するとまだまだ安い部類に入るでしょう。1ショットあたりの価格は0.18円で、本体価格の安い上記2機種と比較しても最も安く、総合的なコストパフォーマンスで比べれば、CLEAR/SP-efも十分にティーノやCUBE DUOに引けを取らない高コスパ業務用脱毛機です。

CLEAR/SP-efの魅力の1つは多機能性にあります。冷却機能がついており、痛みや熱を感じづらくなっている他、別途30万円をかけてCLEAR/SP-ef#を購入すれば、男性専用モードや子供専用モードを使用できるようになります。

CLEAR/SP-efは価格を抑えつつ、高機能脱毛機を使用したいという方におすすめです。

エアクールフラッシュ:218万円

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エアクールフラッシュはCLEAR/SP-efと同じくらいの本体価格。全国展開されている大手脱毛サロン「RinRin」などに導入されている、有名業務用脱毛機です。

エアクールフラッシュの特徴は、15段階の出力レベル調整が可能という点です。お客さまのユーザーの肌や毛質に合わせた照射が可能なため、お客さんそれぞれに合わせた満足度の高い施術が可能になります。

ただし、1ショットあたりの価格は1.9円と、業界の相場から考えても高めに設定されているのがしっかり認識しておいた方がよいでしょう。

GSD h150ws:280万円


GSD h150wsは世界70か国で導入実績があるGSD社が開発した実績ある業務用脱毛機です。200万円台の業務用脱毛機は、まだ業務用脱毛機の相場から考えると、ギリギリ安いといえる範囲ではないでしょうか。1ショットあたりの価格は0.46円と標準的な価格帯。1年間の保証機能付きで、全体的に見てもバランスの取れた標準的な業務用脱毛機と言えます。

海外製の脱毛機ですが、メンテンナスや修理などは国内拠点で行っており、故障時の対応に関しては心配する必要はありません。サポート体制に関しても、代替機の発送に対応してくれたりと、基本的に他のメーカーと大差はありません。

安すぎず、高すぎず、バランスの取れた業務用脱毛機で安定的に使用していきたいという方は「GSD h150ws」がおすすめです。

まとめ

業務用脱毛機選びで最もサロン経営者が気になるであろう、価格について今回は特集しました。安い業務用脱毛機にも、高い業務用脱毛機にもそれぞれ良い所、悪い所がかならずありません。

まずは、無料デモ体験などに申し込みをして、機器の性能を体感してみましょう。価格と機能をしっかり体感して、効果の業務用脱毛機選びを行いましょう!

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